まず最初に一言。
このお話は「コミケ顛末記」と銘打っている以上、元ネタは
実話です。

行きのサービスエリアで「昼飯食うかな〜、まだいいかな〜」と、
うろうろしてたら事件がおきたのです。

では、どうぞ。

 

 

 


いや、ホントまぢですってっ!

ちまの妄想でも無ければ、白昼夢でも無いんですっ。
ましてや、イイカンジのクスリが
ばっちりキマっちゃった(笑)訳でもないですっ\(> 。<)

神様ありがとう
ちまはきっとこの日の為に生まれてきたんです

ちなみに4歳くらいですた。なかなかかわいかったですよ。
将来貧乳美人になりそう(変な予言すんな(笑))

実話じゃ無い所は、ちまにはやきもちをやいてくれる人がいない事ですネ。
こんなお話描いて痛いですネ。だが、それがいい(Mかよ)



ドン引き覚悟でカミングアウトしますが、
ぎゅってされた時、素でドキドキしてプチパニックおこしましたヨ。
実は…ちまは、ろりだったみたいです。
え?そんなコト知ってる?

…ウソんっ!?Σ( ̄◇ ̄;
何を今更